
スマホの写真フォルダに、好きだけれどそのままになっている一枚はありませんか。
家族の笑顔、うちの子の表情、旅先の景色、食卓のひとこま。紅葉や花の無料写真フレームを合わせると、秋のお便りやSNSへ添えたくなる一枚になります。
今回は、素材Goodの公開素材を使い、実際の写真編集機能で5つの完成見本を作りました。見本の被写体にとらわれず、お好きな写真に替えて楽しめるデザインです。
写真を主役にしたいときは、挨拶を短く。この記事の文例は画像へ固定せず、送信メッセージや投稿本文にも使える言葉として紹介しています。
週末のお出かけや、家で並んで撮った一枚。もみじと木の実の飾りを添えると、いつもの写真が季節のお便りになります。きちんとした記念写真がなくても、笑っている瞬間や一緒に過ごした時間を主役にしてみてください。

四角い写真窓は、ひとりのポートレートにも集合写真にも。人数が多い写真は、左右の人や頭の上が切れていないか確認します。写真を拡大しすぎず、全員が入る位置を選びましょう。
いつもありがとう。
穏やかな秋をお過ごしください。
お散歩の途中に見せた表情も、家でくつろぐ姿も。縦長のアーチと秋色の葉を合わせると、お気に入りのペット写真を飾る小さな額縁のように楽しめます。犬だけでなく、猫やほかのペットの写真にも使えます。

耳や頭の上に少し余白のある写真がおすすめ。縦長の窓では横に広い写真の左右が切れやすいので、写真を動かして顔や体の位置を整えます。人のポートレートに替えても似合うデザインです。
今日も、元気に。
楽しい毎日になりますように。
見晴らしのよい山、散歩道、お気に入りの街角。大きな写真窓なら、景色の広がりも見せられます。紅葉そのものが写っていない写真も、落ち着いた秋の飾りと合わせて、旅の思い出として楽しめます。

空や山の上に余白のある写真を選ぶと、窓に合わせて位置を動かしやすくなります。山頂、建物の屋根、一緒に写っている人の顔など、残したい場所を先に決めると調整しやすいです。
心に残る景色を、一枚に。
また素敵な時間に出会えますように。
焼きたてのパン、手作りのおやつ、食卓に飾った花。黄色い花と葉の横長フレームは、暮らしの写真を明るく見せたいときに使えます。写真の被写体を限定せず、好きなものを一枚ずつ収めてみてください。

横長の写真窓なので、テーブルや花を少し引いて撮った写真にも合わせやすい形です。主役の料理や花が飾りに隠れない位置へ。SNSで正方形に切り抜かれる場合は、投稿前の表示で全体を確認してください。
いつもの暮らしに、小さな楽しみを。
今日もよい一日を。
店内の一角、スタッフの笑顔、手に取ってほしい商品。やわらかな黄色とグリーンの枠を合わせて、季節の投稿やお礼の一枚にできます。カフェに限らず、教室、サロン、雑貨店などにも写真を替えて使えます。

写真の中へ情報を詰め込まず、店名や短い挨拶をひとつ添えるくらいから。営業時間、日程、予約先を伝える場合は、投稿本文や案内ページにも載せると読みやすくなります。個人の花や家族写真に替えても使える枠です。
いつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
写真の選択や保存の画面は、端末やブラウザによって異なります。印刷する場合は、用紙に全体が収まるように配置し、顔や文字の大きさを試し刷りで確認しましょう。
行事の日だけでなく、いつもの散歩や食卓にも、残しておきたい瞬間があります。写真と枠の色を合わせて、送る相手へひと言添える。それだけで、自分らしい季節のお便りになります。
紅葉の枠は花や商品にも、花の枠はペットや風景にも。まずは写真フォルダから、お気に入りの一枚を選んでみてください。
掲載写真の人物・お店・場面は架空の使用見本です。参考写真や完成見本は配布素材に含まれません。素材ページでは元のフレームをダウンロードでき、ご自身の写真を選んで編集できます。
素材を使う方に、貴社のサービスを紹介しませんか。